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イメージガール エド・はるみが語る“もっと”みがいた、みがき麦!

はじめまして!生搾りみがき麦イメージガールに就任した、エド・はるみです。
ここでは私が、新しい生搾りみがき麦が、なにをみがいたのか、なぜおいしいのかについて、僭越ながら、ご説明させていただきます。

大麦を、みがきました!

まずは写真を、ご覧ください!

  1. みがき前
  2. みがき後
  3. NEW生搾りみがき麦

どうです?わかりましたか?そう!
生搾りみがき麦は、大麦をみがいて、芯のおいしいところを、使っているんです。普通は殻がついた麦でつくるところ、みがくひと手間を加えてみたら、クセのないコク、爽やかなのどごしの、“きれいな味”に、なったんですね!

北海道で、みがきました!
うまみをつくる麦芽のもとになる大麦と、爽やかな香りと心地よい苦味になるホップのふるさとは、 サッポロビールの創業地の北海道!目を閉じてみて!ほら、北海道の澄んだ空気と、青い空が見えるでしょ?
このきれいな大地で、真面目な協働契約栽培農家が、日々、栽培の腕をみがいているんですね。
製法で、みがきました!
麦を糖化させるタイミングで、酵 素を活性化。さらに、麦汁を「熟成→ろ過」するプロセスは、すべてマイナス温度で行います。みがき抜かれた原料のきれいな旨みを、みがき抜かれた製法で、丁寧に搾り出す。そうしていろんな“みがき”が積み重なって、生搾りみがき麦が“もっと”おいしくなったんですね。